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旬なキーワードからピックアップ!

    1:2013/08/06(火) 15:01:12.08 ID:
    トヨタ自動車は6日、同社の代表車種である「カローラ」の
    ハイブリッド車(HV)を発売した。

    1966年に初代が発売されたカローラは、新車販売台数が
    2001年まで33年連続トップで、累計販売台数(6月末時点)も
    1224万台と国内最多だ。
    大衆車の代名詞とも言えるカローラのHV発売は、トヨタのHV強化の
    動きを象徴している。

    トヨタが発売したのはセダン型の「カローラアクシオ」(192万
    5000円から)とワゴン型の「カローラフィールダー」(208万
    5000円から)で、HV専用車の「プリウス」(217万円から)より
    価格を抑えた。
    従来のガソリン車も販売は継続する。
    燃費性能はガソリン1リットル当たり33キロ・メートルで、プリウスの
    30・4キロを上回る。
    トヨタの12年のグループ世界販売台数は約975万台で、このうち
    HVは122万台。

    ソースは
    http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20130806-OYT1T00607.htm?from=top
    ■トヨタ自動車 http://www.toyota.co.jp/
     2013/08/06 TOYOTA、カローラアクシオならびにカローラフィールダーにハイブリッド車を追加(PDFファイル)
     http://www2.toyota.jp/jp/news/13/08/nt13_042.pdf
     株価 http://www.nikkei.com/markets/company/index.aspx?scode=7203
    dat落ちしていますが、関連スレは
    【自動車】トヨタ「カローラ」HV 「プリウス」上回る低燃費に[13/06/11]
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1370913766/

    【【自動車】カローラにもHV…燃費はリッター33キロ[13/08/06]】の続きを読む

    1:2013/08/08(木) 01:18:05.02 ID:
    中国初の国産空母が建造中であることがこのほど写真で確認された。
    江南造船集団(上海市)の長興島造船所内にある船体がその一部とみられている。
    2日付の英軍事誌ジェーン・ディフェンス・ウィークリー(電子版)が伝えた。

    中国の軍事掲示板などに船体の写真が公開された。米デジタルグローブ社が今年3月3日に撮影した長興島の衛星写真もこれらの写真を裏付けている。
    写真からは、船の竜骨の骨組みや構造が周囲のドックで建造されている商用船とは明らかに異なっていることがわかる。

    衛星が長興島を撮影した船体写真から、その喫水線の幅は24~27メートル、飛行甲板から頂部までは46~52メートル。
    前部船体には航空機の修理庫用に幅20~30メートル、高さ4.5~5.1メートルの空間が残され、船体の中部にはさらに幅の広い空間が残される。

    遼寧艦とその姉妹鑑クズネツォフ空母は飛行甲板の最も広い部分で70メートル、喫水線の幅は約37メートル。
    インドのキエフ級航空母艦「ヴィクラマーディティヤ」(旧ソ連の「ゴルシコフ」)は小型で、飛行甲板の幅51メートル、喫水線の幅32.7メートル。

    ◇日本の新空母を秒殺?
    日本の「準」空母、ヘリコプター搭載駆逐艦22DDHは「いずも」と命名(艦艇番号183)、6日に進水式が行われた。
    しかし10万トンクラスといわれる中国国産原子力空母はそれを秒殺できる。

    「中国網日本語版(チャイナネット)」 2013年8月7日
    http://japanese.china.org.cn/politics/txt/2013-08/07/content_29651012.htm
    画像


    (続)

    【【国際】建造中の中国初の国産空母、日本の護衛艦「いずも」を秒殺できる】の続きを読む

    1:2013/08/05(月) 19:21:32.17 ID:
    なるほど、朝日新聞はこのようにして事柄を歪曲していくのか。麻生太郎副総理発言を
    朝日新聞が報じる手口を眼前にしての、これが私自身の率直な感想である。
    8月1日と2日、朝日の紙面は麻生発言で「熱狂」した。日によって1面の「天声人語」、
    社会面、社説を動員し、まさに全社あげてといってよい形で発言を批判した。
    討論会の主催者兼司会者として現場に居合わせた私の実感からすれば、
    後述するように朝日の報道は麻生発言の意味を物の見事に反転させたと言わざるを得ない。

     7月29日、私が理事長を務める国家基本問題研究所(国基研)は
    「日本再建への道」と題した月例研究会を主催した。衆議院、都議会、参議院の
    三大選挙で圧勝、完勝した安倍自民党は、如何にして日本周辺で急速に高まる危機を
    乗り越え、日本再建を成し得るかを問う討論会だった。

     日本再建は憲法改正なしにはあり得ない。従って主題は当然、憲法改正だった。
    月例研究会に麻生副総理の出席を得たことで改正に向けた活発な議論を
    期待したのは、大勝した自民党は党是である憲法改正を着実に進めるだろうと考えたからだ。
    が、蓋を開けてみれば氏と私及び国基研の間には少なからぬ考え方の開きがあると感じた。
    憲法改正を主張してきた私たちに、氏は「自分は左翼」と語り、
    セミナー開始前から微妙な牽制球を投げた。

    つづきます
    http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/politicsit/674653/

    【【政治/麻生発言】櫻井よしこ氏「なるほど、朝日はこうやって事実を歪曲していくのか」…舌を巻く天声人語】の続きを読む

    知識ゼロから、住宅ローンをあれこれ調べていますimages

    選び方によっては、総支払額に数百万の差がでるとのこと。必死にもなりますが、専門用語のオンパレードで本当によくわからない。ネットには情報が偏った比較サイトのオンパレード。

    「知識がないなら、人気ランキングから選べばいいや」

    という結論に行き着きました。みんな必死に考え抜いて選んでいるはずの住宅ローンだから、人気のあるとこなら間違いない!!

    まず人気があるのが窓口のないネット系の銀行のようです。理由は簡単、実店舗がない分、経費もかからないんでしょうか、かなりの低金利です。そのネット系銀行を調べていくと、だいたいTOPを競っているのが、住信SBネット銀行I、楽天、SBIモーゲージだったわけです。

    ここである疑問がでました。

    SBIと名のつく金融機関が2社ありますよ?

    「住信SBIネット銀行」と「SBIモーゲージ」

    当然同じ系列会社かと思いましたが、全く別の会社のようです。
    実際に電話して確認しましたから、間違いありません。別会社ですから、当然そのサービス内容もそれぞれ違うようです。いったいなにが違うの???・・・ということで調べてみた内容を記します。


    大きな違いは3つ。

    1つ目は、 「住信SBIネット銀行」は銀行であり、
    「SBIモーゲージ」は、住宅ローン専門会社である、
    ということ。

    住信SBIネット銀行は当然ローンの毎月の引き落としは、住信SBIネット銀行が指定されています。

    一方「SBIモーゲージ」は、引落しの銀行は好きな銀行が指定できます。三井でもUFJでも。住信SBIネット銀行にだってできます。

    金利はSBIモーゲージの方が低くみえる・・・しかし!

    両社のホームページをみると、その月の金利が表示されています。
    ここが非常にややこしいのですが、なぜかSBIモーゲージの方がかなり低金利です。 ちょっとの差ではなく、かなり低い。

     「こんなに金利差があるのなら、断然SBIモーゲージじゃないか?」って、ちょっと待った!

     これには大きな理由がありました。

    「住信SBIネット銀行」は団体信用保険が標準で組み込まれて
    「SBIモーゲージ」は別途加入しなければならないから。


     団体信用保険は、住宅ローンを借りる人はからなず入らなければならない保険です。
    返済者本人に万が一のことかあった時、ローン残金の支払いが免除されるもの。

    SBIモーゲージの方が金利が低くても、この団体信用保険の費用を加えなければなりません。そうすると、毎月の支払額はほぼ同じ、うちの場合はなんと、住信SBIネット銀行の方が毎月の支払いが低くなりました。

    「それなら住信SBIネット銀行にしよう」って、ちょっと待った!

    この団体信用保険にもトリックがあります。

    SBIモーゲージで別加入した場合、住宅ローンの残金が減るにつれて団体信用保険料が安くなっていくのです。だんだん安くなって最後はゼロになるので、結局のところ固定金利であっても実際の支払いは下がっていく仕組みになっています。 
    一方、住信SBIネット銀行では、支払額はそのまま。なので細かい計算しないと、どっちが得なのかよくわからず、微妙なラインとなるわけです。

     もう1つ。 よく 「住宅ローンの団体信用保険に入っていれば、民間の生命保険に入らなくていいよね!?」 と思っている人がいます。(僕です)

    この考えは注意が必要です。 住宅ローンの団体信用保険は「買った家のローン」に対する保険です。 ゆえに何年か後、ほぼ住宅ローンが完済する頃に大事故にあったり、しんだりしても、支払われる保険金は住宅ローンの残金分のみ。しかもローンを完済したらその後は無保険。
     それに気が付いて生命保険に入ろうとしても、その時には年齢的に保険金はハネ上がります。 負担が多くて大変ですが、住宅ローンの手続きが終わったら一考しましょう。   

    SBIモーゲージは、フラット35である。

    このフラット35っていうのもよくわかりませんでした。

    そもそもフラット35とは「銀行の住宅ローン金利が高いし審査も厳しいから、もっと負担を減らして多くの人達に家を買ってもらおう」と、公的機関(
    住宅金融支援機構)がつくった長期固定金利の住宅ローンだそうです。

    その最大の特長が超低金利なことでしたが、最近はネット銀行各社も筆頭に相当がんばっており、今やその実質的な差はほとんどなくなってしまいました。その他にも、保証人、保証料が不要、繰上げ返済手数料不要なども特長。

    公がやっているサービスといっても民間金融機関も関わっています。SBIモーゲージだけでなく、楽天や新生などもだしています。

    ・SBIモーゲージのフラット35
    ・楽天のフラット35
    ・新生銀行のフラット35

    なんてのがあります。そしてフラット35同志でも窓口になる提供各社によって金利もサービスも違いますので注意です。

    いずれにしましても。(結論)

    ぜんぜん説明が足りませんが、早くも結論です。

    あれこれ悩む前に、さっさと審査に申し込みましょう。なぜかといえば、結構審査で落とされるからです。 これは合格もしていないのに、入る学校に悩んでいるようなもの。

    とりあえず資料もらったら両方申し込み、両方受かったら悩めばいいのです。ネットで調べるとわかりますが、実は落とされている方が大勢います。 

    特に勤続年数が短い方、個人事業主の方、お仕事が不安定な方、過去に滞納経験のある方、落とされてしまう可能性が十分にあります。ネット上では簡易審査ができますが、これはあくまでも目安。

    実際に書類を提出して、融資確定まで油断は禁物です。 お勧めは、2-3社にしぼったら、すべてに申請することです。 なぜかというと、融資確定までにはかなりの日数がかかること。 また、提出書類を集めるのがとても大変だからです。 登記書類、税務署や区役所、あれこれ行く必要があり、 会社の書類も集めます。これらをもらうなら、1部も2部も一緒。1社にだけ申請して、もし落ちてしまった場合。 再度これらの書類を集めなおす、書き直すことになったら、 もう心が折れてしまいそうです。
    悩んでいる方は、まずは両方に申し込み、審査に通ってから悩みましょう!


     

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